ちょっと節穴 / A little bit blind

ドラマや映画、音楽について書いてます。時々本も。A blog about dramas, movies, and music. Sometimes books.

デイジー・ラック 第六話 ネタバレ感想

先週「もう書かない」とか言った感想ですが、今回、えみちゃんのお姑さんがとてもいい人だったのと、鶴じいと亀じいがようやく出てきたのを記念して!

えみちゃんのお姑さん、いい人じゃないですか。野菜を大量に送ってきたり隆さんがやたらマザコン(これはドラマオリジナルの設定)だったりして「うぜぇ……」と思っていたのですが、空気を読まない隆さんよりよっぽどいいっていうか、ちゃんと様子を見て優しくアドバイスしてくれて。あのお義母さんがいるなら大丈夫だよ。

ミチルの話も動き出しましたね~やっと鶴じいと亀じいも登場。いきなり弟子入りするわけじゃない上に、鶴じいと亀じいから「弟子に来ない?」って誘われるんですけどね。でもいい! チェルシー役はナタリー・エモンズさんですか。ピッタリだね! 原作ではミチルの話が一番好きなので、うれしいですな。貴大とミチル、これからどうなるんでしょうね~まぁ知ってるんだけどさ。あははは。
でも「ミチルに男ができたかも」って話は原作通りであってほしかった……! あのシーン好きなのに……(貴大のうっかりさが特に)!

原作通りじゃないとはいえ、安芸さんいい男だね。